2008/05★
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 【中岡慎太郎読本】
    中岡慎太郎館で手に入る、大人にもこどもにも優しい中岡慎太郎についての伝記本。
    ほかもグッズは多数あり。通販可。
    勿論私は実際に行き購入しました。
    溢れる自然は微妙に町っ子な私には新鮮で、史跡を楽しみながらも自然に癒されました。
    交通手段はバスでした。
    そう、バス。
    ・・・あそこは乗用車で行くことを強くお勧めします。
    だってないんですもん。1日に2本ぐらいしか・・・・・・


    2年くらい前に高知へ旅行した時のこと。
    その時は何時からあるかなんて知らずに向かい、幸運にも乗れてしまいました。
    中岡慎太郎館など、慎太郎ゆかりの地を堪能しぐるりと北川村を一周しても次の便までの時間があまってしまって。仕方ないのでバス停前でぼーっとしていると、中岡慎太郎館学芸員のお兄さんが麓に降りるついでにと車に乗せてもらいましたwしかも麓にある史跡にも連れて行ってもらい解説してくださいました。
    バスだからこそ得た思い出ですね。
    でも乗り遅れる不安と暇が・・・・やっぱり次に行くときは車かタクシーかな。


    nakaoka
    リンクはないよ





    日本史ウラ偉人伝を現在進行形で見ていたのですが。
    寺田屋事件で襲撃した犯人が新撰組になっていてびっくりしました。
    あれは確か伏見奉行配下の捕り方が襲撃していたハズ。
    こういう手の番組はおもしろさ重視だというのは分かります。
    しかし、嘘を教えるのは如何なものかと。



    にほんブログ村 小説ブログ 歴史・時代小説へよろしかったらポチッと!!
    【2008/05/17 21:18】 専門書 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
    | ホーム |

    recent comments

    recent trackbacks

    info